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GoodAccess vs NordVPN Teams 比較|法人VPNの選び方ガイド
リモートワークが当たり前になった今、企業のセキュリティ担当者やIT管理者にとって、適切なVPNソリューションの選択は重要な課題となっています。社員が自宅やカフェから会社のシステムに安全にアクセスするためには、単なる個人向けVPNでは不十分で、法人向けの高度なセキュリティ機能と管理機能が必要です。
GoodAccessとNordVPN Teamsは、どちらもビジネス向けVPNサービスの代表的な選択肢ですが、それぞれ異なる強みを持っています。
この記事で分かること:
- GoodAccessとNordVPN Teamsの機能面・料金面での詳細比較
- 各ツールの具体的な導入・運用手順
- あなたの会社にどちらが適しているかの判断基準
GoodAccess・NordVPN Teamsとは?
GoodAccessは、チェコ発のクラウドベースな法人向けVPNソリューションです。2018年に設立され、現在世界中で2万社以上の企業が利用しています。最大の特徴はゼロトラスト・ネットワーク・アクセス(ZTNA)の思想に基づいた設計で、従来のVPNの「ネットワークを信頼する」という前提を覆し、すべてのアクセスを検証・制御する点です。
NordVPN Teamsは、個人向けVPNで世界的に有名なNordVPNが提供するビジネス版です。パナマに本社を置き、2012年から事業を開始、現在1400万人以上のユーザーを抱える実績があります。最大の差別化ポイントは59カ国5400台以上の豊富なサーバーネットワークで、世界規模でのリモートアクセスに強みを持ちます。
GoodAccessの特徴:
- ゼロトラストアーキテクチャによる高度なセキュリティ
- クラウドファースト設計でハードウェア不要
- 直感的なWeb管理画面
- IPアクセス制御・デバイス認証機能
- 24/7チャットサポート
NordVPN Teamsの特徴:
- 世界最大級のVPNサーバーネットワーク
- 軍事レベルのAES-256暗号化
- 専用IP・静的IPオプション
- Kill Switch・DNS漏れ防止機能
- 同時接続デバイス数が多い
主要機能の詳細解説
ネットワークアクセス制御機能
GoodAccessでは、ゼロトラストの原則に基づき、すべてのユーザーとデバイスを個別に認証・認可します。管理者は「誰が」「どのリソースに」「どの条件で」アクセスできるかを細かく定義可能です。例えば、営業部のスマートフォンからは顧客データベースにのみアクセス可能、開発チームのPCからはすべてのシステムにアクセス可能、といった柔軟な制御ができます。
NordVPN Teamsは従来のVPNアーキテクチャをベースとしながら、チーム管理機能を強化しています。管理者はメンバーごとにサーバーアクセス権限を設定でき、特定の国のサーバーのみを利用可能にするといった地理的な制限も可能です。特に海外展開している企業では、各拠点の法的要件に合わせたアクセス制御が重要になります。
セキュリティ機能
GoodAccessの独自機能として、デバイスフィンガープリンティングがあります。接続するデバイスのハードウェア情報・OS情報・ブラウザ情報などを総合的に分析し、未承認デバイスからのアクセスを自動的にブロックします。また、異常な接続パターンを検知するAI機能も搭載されており、例えば普段は東京からアクセスしているユーザーが突然ニューヨークからアクセスした場合、アラートを発します。
NordVPN Teamsでは、Threat Protection機能が強力です。マルウェア・フィッシングサイト・広告トラッカーを自動的にブロックし、社員が危険なサイトにアクセスするリスクを軽減します。さらに、Double VPN機能により、データを2つのVPNサーバーを経由して暗号化することで、より高いセキュリティレベルを実現できます。
管理・監査機能
GoodAccessの管理画面は、IT管理者の作業効率を重視した設計です。リアルタイムのアクセスログ、接続時間の分析、帯域使用量の監視などが一元的に確認できます。特に、コンプライアンス要件が厳しい業界では、詳細な監査ログの自動生成機能が重宝されます。例えば、金融機関では「いつ」「誰が」「どのシステムに」「何分間」アクセスしたかの記録が法的に求められますが、これらの情報をワンクリックでCSV出力できます。
NordVPN Teamsでは、Control Panelから組織全体のVPN利用状況を把握できます。各メンバーの接続状況、使用データ量、接続先サーバーなどをグラフィカルに表示し、異常なトラフィックパターンを素早く発見できます。
Tips: どちらのツールも14日間の無料トライアルを提供しているため、実際の業務環境で機能を試してから導入判断することをおすすめします。
接続性能・サーバーネットワーク
GoodAccessは、主要な企業拠点やクラウドサービスプロバイダーに近い場所にサーバーを配置する戦略を取っています。AWS、Azure、Google Cloudの各リージョンに最適化されたゲートウェイを設置し、クラウドサービスへの接続速度を重視しています。実際の接続速度テストでは、平均80-90%の元回線速度を維持できることが多いです。
NordVPN Teamsの最大の強みは、5400台以上のサーバーネットワークです。59カ国にサーバーが分散配置されているため、世界中どこからでも最適なサーバーに接続できます。特に、アジア太平洋地域では日本・韓国・台湾・シンガポール・オーストラリアなど12カ国にサーバーがあり、国際的なビジネス展開をしている企業には大きなメリットです。
モバイル対応・クロスプラットフォーム
両ツールともWindows、Mac、iOS、Android、Linuxに対応していますが、使い勝手に違いがあります。GoodAccessはビジネス用途に特化したUIで、接続状況の確認やトラブルシューティングが簡単です。営業担当者が外出先でスマートフォンから顧客情報にアクセスする際も、ワンタップで安全な接続が確立できます。
NordVPN Teamsは個人向けVPNの優れたUXを継承しており、特にモバイルアプリの操作性に定評があります。直感的なサーバー選択機能により、出張先の国に最適なサーバーを素早く選択できます。
料金プラン
GoodAccess料金プラン
| プラン名 | 月額料金(年払い) | 月額料金(月払い) | ユーザー数上限 | こんな人向け |
|---|---|---|---|---|
| Essential | $3.00/ユーザー | $4.00/ユーザー | 無制限 | 基本的なリモートアクセスのみ必要 |
| Premium | $4.50/ユーザー | $6.00/ユーザー | 無制限 | 高度なセキュリティ機能が必要 |
| Enterprise | 要相談 | 要相談 | 無制限 | 大企業・カスタマイズが必要 |
NordVPN Teams料金プラン
| プラン名 | 月額料金(年払い) | 月額料金(月払い) | ユーザー数上限 | こんな人向け |
|---|---|---|---|---|
| Teams | $2.99/ユーザー | $3.99/ユーザー | 無制限 | 中小企業・基本機能重視 |
| Business | $4.99/ユーザー | $6.99/ユーザー | 無制限 | 高度な管理機能が必要 |
| Enterprise | 要相談 | 要相談 | 無制限 | 大企業・専用サポート必要 |
無料トライアル:両ツールとも14日間の無料トライアルを提供。GoodAccessはクレジットカード登録不要、NordVPN Teamsはクレジットカード登録必要(自動更新なし)。
年払いを選択することで、GoodAccessは25%、NordVPN Teamsは25%の割引が適用されます。
まずはこのプランがおすすめ: 50名以下の企業なら、GoodAccessのEssential、NordVPN TeamsのTeamsプランから始めて、必要に応じてアップグレードするのが現実的です。
具体的な使い方・操作手順
ここでは、GoodAccessを例に、実際の導入から運用開始までの流れを詳しく解説します。この手順に沿って進めれば、約30分でチーム全体のVPNアクセス環境を構築できます。
1. アカウント作成とトライアル開始
まずGoodAccess公式サイトにアクセスし、右上の「Start Free Trial」をクリックします。この段階では会社名、管理者メールアドレス、想定ユーザー数のみの入力でOKです。クレジットカード情報は不要で、14日間すべての機能を制限なく試用できます。登録完了後、管理画面へのアクセス情報がメールで送信されます。
Tips: 管理者アカウントは必ず会社のドメインメールで作成してください。フリーメールだと、後でドメイン認証機能が使えなくなります。
2. 組織設定とドメイン認証
管理画面にログイン後、左サイドバーの「Settings」→「Organization」を選択します。会社名、業種、従業員数などの基本情報を入力し、「Domain Verification」セクションでメールドメインの認証を行います。これにより、同じドメインのメールアドレスを持つユーザーのアカウント作成が自動承認されるようになります。認証方法は、指定されたTXTレコードをDNSに追加するか、認証用のHTMLファイルをWebサーバーにアップロードします。
3. ネットワークゲートウェイの設定
「Gateways」メニューから、初回のゲートウェイを作成します。最も重要な選択は接続先リージョンです。社内システムがAWS Tokyo Regionにある場合は「Asia Pacific (Tokyo)」、Microsoft Azure Japanを利用している場合は「Japan East」を選択することで、レイテンシーを最小限に抑えられます。ゲートウェイの作成には約3-5分かかり、完了すると固定IPアドレスが割り当てられます。この IPアドレスを、社内システムのファイアウォール許可リストに追加してください。
4. ユーザー招待とグループ管理
「Users」メニューから、チームメンバーを一括招待します。CSVファイルによる一括アップロードも可能で、「Name, Email, Group」の形式で最大500名まで同時招待できます。グループ機能を活用し、「営業部」「開発チーム」「管理部門」といった部署別にアクセス権限を分けることをおすすめします。各グループには異なるアクセスポリシーを適用でき、例えば営業部には顧客データベースのみ、開発チームには開発環境とステージング環境のみアクセス可能といった設定ができます。
注意点: 招待メールは迷惑メールフォルダに振り分けられることが多いため、事前にメンバーに連絡しておきましょう。
5. アクセスポリシーの設定
最も重要な設定が「Access Policies」です。ここで「誰が」「どのリソースに」アクセスできるかを定義します。例えば、「営業グループはCRM(salesforce.com)とメール(outlook.office365.com)のみアクセス可能、平日9-18時のみ」といった詳細な制御ができます。ポリシーは優先度順に評価されるため、より制限の強いルールを上位に配置してください。ワイルドカード(*.company.com)を使用すれば、社内システム全般への一括設定も可能です。
6. クライアントアプリのインストールと接続テスト
各メンバーは招待メールのリンクから、自分のデバイス用のクライアントアプリをダウンロードします。Windows版、Mac版、iOS版、Android版が用意されており、インストール後にメールアドレスとパスワードでログインするだけで接続可能になります。初回接続時は「Connection Test」機能で、社内システムへの疎通確認を行ってください。接続に失敗する場合は、管理画面の「Logs」セクションでリアルタイムのエラー情報を確認できます。
7. 監視とトラブルシューティング設定
運用開始後は「Analytics」ダッシュボードで、全体の接続状況を監視します。異常な接続パターンや大量データ転送を検知した場合のアラート設定も忘れずに行ってください。「Notifications」設定で、管理者メールアドレスに異常通知を送るよう設定できます。また、定期的に「Audit Logs」をエクスポートし、コンプライアンス要件に応じて保管してください。
運用のコツ: 最初の1週間は、毎日Analytics画面をチェックし、接続に問題がないか確認することをおすすめします。問題があればチャットサポートに相談できます。
活用事例・ユーザーの声
事例1:IT企業のCTO(40代)
従業員100名のSaaS開発企業では、全社的なリモートワーク導入に伴い、開発環境・本番環境への安全なアクセスが課題でした。GoodAccessのゼロトラスト機能を導入し、開発者ごとに細かいアクセス権限を設定。結果として、セキュリティインシデントは0件を維持しながら、VPN接続にかかる時間を従来の30秒から5秒に短縮できました。
「以前使っていたVPNではサーバー選択に迷うことが多かったのですが、GoodAccessは自動で最適なゲートウェイに接続されるため、開発者の作業効率が大幅に向上しました。特にクラウド環境への接続速度の改善は予想以上でした。」 — G2レビューより
事例2:グローバル商社の情報システム部長(50代)
アジア・欧州・北米に拠点を持つ商社では、各地域の法規制に対応しながら、統一的なVPN環境が必要でした。NordVPN Teamsの豊富なサーバーネットワークを活用し、各拠点に最適なサーバーを割り当て。データローカライゼーション要件をクリアしながら、接続トラブルを月50件から5件に削減しました。
「59カ国のサーバーネットワークのおかげで、どの国のスタッフも安定した接続環境を確保できています。特に中国や中東など、インターネット規制が厳しい地域でも問題なく業務システムにアクセスできるのは大きなメリットです。」 — Product Huntレビューより
事例3:法律事務所の事務局長(30代)
弁護士20名、事務員15名の法律事務所では、顧客情報の機密性確保が最優先課題でした。GoodAccessのデバイス認証機能により、業務用PCのみからのアクセスに制限し、さらに時間外アクセスにはワンタイム認証を必須化。結果として、情報漏洩リスクを大幅に軽減しながら、弁護士の外出先での業務効率を20%向上させました。
「法律業界では情報の取り扱いが極めて重要ですが、GoodAccessの詳細なアクセス制御により、安心してリモートワークを推進できます。監査ログの自動生成機能も、コンプライアンス対応で重宝しています。」 — TrustRadiusレビューより
メリット・デメリット
GoodAccessのメリット
- ✓ ゼロトラストセキュリティ: 従来VPNより高い安全性を実現し、内部不正のリスクも軽減
- ✓ クラウド最適化: AWS・Azure・GCPへの接続が高速で、クラウドファーストな企業に最適
- ✓ 直感的な管理画面: IT専任者がいない中小企業でも簡単に運用可能
- ✓ 詳細なアクセス制御: 部署・時間・デバイス単位での柔軟な権限設定
- ✓ コンプライアンス対応: 金融・医療業界で求められる監査ログの自動生成
GoodAccessのデメリット
- ✗ サーバー数の少なさ: 地方や発展途上国からの接続では速度が劣る場合がある
- ✗ 個人向け機能不足: 動画ストリーミングサービスの地域制限回避などには不向き
- ✗ 学習コスト: ゼロトラスト概念に慣れるまで設定に時間がかかる場合がある
- ✗ 価格帯: 基本的なVPN機能のみ必要な場合はオーバースペック
- ✗ 日本語サポート: UIは英語のみで、日本語でのサポートは限定的
NordVPN Teamsのメリット
- ✓ 圧倒的なサーバー数: 5400台以上のサーバーで世界中から高速接続が可能
- ✓ 優れた接続安定性: 10年以上の運用実績による高い信頼性
- ✓ 多機能セキュリティ: Threat Protection・Double VPNなど豊富な機能
- ✓ 使いやすいUI: 個人向けVPNで培われた直感的な操作性
- ✓ コストパフォーマンス: 基本機能が$2.99/月と競合より安価
NordVPN Teamsのデメリット
- ✗ 従来型アーキテクチャ: ゼロトラストに比べセキュリティレベルが劣る
- ✗ 管理機能の制約: 細かいアクセス制御や監査機能が限定的
- ✗ 企業向け機能不足: 大企業のコンプライアンス要件には不十分な場合がある
- ✗ 接続の複雑さ: サーバー選択を間違えると速度が大幅に低下
- ✗ 法的管轄の懸念: パナマ拠点のため、一部の業界では利用制限がある場合
競合ツールとの簡易比較
| 項目 | GoodAccess | NordVPN Teams | ExpressVPN | Perimeter 81 |
|---|---|---|---|---|
| 月額料金 | $3.00~ | $2.99~ | $8.32~ | $7.00~ |
| サーバー数 | 50+ | 5,400+ | 3,000+ | 50+ |
| ゼロトラスト | ○ | △ | × | ○ |
| 日本語サポート | × | × | × | × |
| 無料トライアル | 14日 | 14日 | 30日 | 14日 |
使い分けガイド:
- 高度なセキュリティが最優先 → GoodAccess・Perimeter 81
- グローバル展開・接続安定性重視 → NordVPN Teams・ExpressVPN
- 中小企業・コスト重視 → NordVPN Teams
- 大企業・コンプライアンス重視 → GoodAccess
よくある質問(FAQ)
Q. 日本語に対応していますか?
A. GoodAccess・NordVPN TeamsともにUIは英語のみですが、管理画面の操作は直感的で、中学レベルの英語知識があれば問題ありません。ただし、技術サポートも基本的に英語対応となるため、英語での コミュニケーションが困難な場合は、日本代理店経由での導入を検討することをおすすめします。
Q. 無料プランはありますか?
A. 両ツールとも無料プランはありませんが、14日間の無料トライアルを提供しています。GoodAccessはクレジットカード登録不要で全機能を試用可能、NordVPN Teamsはクレジットカード登録が必要ですが自動更新はされません。トライアル期間中に解約すれば、一切の費用は発生しません。
Q. 解約方法や返金ポリシーはどうなっていますか?
A. GoodAccessは管理画面から即座に解約可能で、30日間の返金保証があります。NordVPN Teamsも同様に30日間の返金保証があり、24時間365日のチャットサポートから解約手続きができます。年払いプランの場合、未使用分の月割り計算での返金にも対応しています。
Q. セキュリティ面での認証や準拠規格はありますか?
A. GoodAccessはSOC 2 Type II認証、GDPR準拠を取得済みです。NordVPN TeamsはISO 27001認証、SOC 2認証に加え、軍事レベルのAES-256暗号化を採用しています。どちらも金融機関や医療機関での導入実績があり、エンタープライズレベルのセキュリティ要件を満たしています。
Q. 他のクラウドサービスとの連携は可能ですか?
A. GoodAccessはSAML 2.0、OpenID Connectに対応し、Microsoft 365、Google Workspace、Okta、Azure ADなどとのシングルサインオン(SSO)連携が可能です。NordVPN Teamsは基本的なLDAP認証のみ対応で、本格的なSSO連携には制限があります。既存のID管理システムとの統合を重視する場合は、GoodAccessが有利です。
Q. 導入にはどのくらいの時間がかかりますか?
A. GoodAccessの場合、管理者1名・ユーザー50名程度の環境であれば、アカウント作成から全社員の接続開始まで約2-3時間で完了します。NordVPN Teamsはより簡単で、1-2時間程度で導入可能です。ただし、既存システムとの連携設定や詳細なアクセス権限設定を行う場合は、1-2日程度の準備期間を見込んでおくことをおすすめします。
まとめ:GoodAccess vs NordVPN Teams どちらを選ぶべきか
- GoodAccess:高度なセキュリティとアクセス制御を重視する企業におすすめ。特に機密情報を扱う業界や、クラウドファースト戦略の企業に最適
- NordVPN Teams:グローバル展開企業や接続安定性を重視する企業におすすめ。コストパフォーマンスも優秀で中小企業の最初の選択肢として有力
- 料金面:基本機能のみならNordVPN Teams、高度な管理機能も含めるとGoodAccessが総合的にコスパ良好
どちらのツールも14日間の無料トライアルを提供しているため、実際の業務環境で試してから決定することが最も確実な選択方法です。
この記事の情報は2026年3月時点のものです。最新の料金プランや機能については、各サービスの公式サイトをご確認ください。
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