Cloudflare Zero Trust とは?無料から始められるゼロトラストセキュリティの機能・料金・導入方法を解説

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Cloudflare Zero Trust
ゼロトラストセキュリティ
50ユーザーまで無料
無料プラン
¥1,050/ユーザー〜
有料プラン
100,000+
ユーザー数
主な機能
Access(ZTNA)
Gateway(SWG)
WARPクライアント
Browser Isolation
CASB
Good
50名まで完全無料
世界330都市のエッジ
導入が簡単
Note
設定項目が多い
日本語UIなし
リモートワーク企業
VPN廃止を検討中の企業
SaaS利用が多い組織

「VPNが遅くて業務に支障が出る」「退職者のアクセス権を消し忘れて冷や汗をかいた」「SaaSアプリの利用状況が把握できない」。こうしたセキュリティ課題を抱える企業が急増しています。従来の境界型防御では、リモートワークやクラウド活用が進む現代の働き方に対応しきれません。

Cloudflare Zero Trust は、世界330都市以上のエッジネットワークを活用し、50ユーザーまで完全無料で利用できるゼロトラストセキュリティプラットフォームです。VPNを使わずに社内リソースへの安全なアクセスを実現します。

この記事では以下について詳しく解説します:

  • Cloudflare Zero Trustの全機能と他社製品との違い
  • 無料プランを含む具体的な料金体系
  • ダッシュボードを使った実際の導入手順

Cloudflare Zero Trustとは?

Cloudflare Zero Trustは、世界最大級のエッジネットワークを基盤にしたゼロトラストプラットフォームで、VPN不要のリモートアクセス、セキュアWebゲートウェイ、ブラウザ分離、CASB機能を統合提供している。 アメリカ・サンフランシスコに本社を置くCloudflare, Inc.(2009年設立、NYSE: NET)が開発・運用し、Fortune 1000企業の約30%を含む10万社以上が導入しています。

プロダクト設計の観点で最も注目すべきは、CDN事業で培った世界330都市以上のエッジネットワークをゼロトラスト基盤としてそのまま活用している点です。競合のZscalerやPalo Alto Prisma Accessが専用のセキュリティクラウドを別途構築しているのに対し、Cloudflareは既存のネットワークインフラを共有することで、圧倒的な低レイテンシと50ユーザーまで無料という価格戦略を両立させています。

主な技術特徴:

  • エニーキャストネットワーク: ユーザーから最寄りのデータセンターまで平均50ms以下で接続
  • WireGuardベースのWARPプロトコル: 従来のIPSec VPNと比較して接続速度が2〜3倍高速
  • IdP統合: Okta、Azure AD、Google Workspaceなど12種類以上のIDプロバイダーに対応
  • ポリシーエンジン: ユーザー属性、デバイス状態、ネットワーク位置を組み合わせた条件分岐ルールを構築可能
  • ログ分析基盤: 全アクセスログをリアルタイムで記録し、Logpush連携でSIEMへの転送に対応

PDMの視点: Cloudflareの50ユーザー無料枠は単なるフリーミアムではなく、CDNの限界費用がほぼゼロである自社インフラの特性を活かした参入障壁の構築戦略です。一度導入すると社内のアクセス制御基盤になるため、スイッチングコストが極めて高くなります。

主要機能の詳細解説

Cloudflare Access(ゼロトラストネットワークアクセス)

Cloudflare Accessは、VPNを完全に置き換えるZTNA機能で、社内Webアプリやインフラにアイデンティティベースのアクセス制御を実装する。 ユーザーがリソースにアクセスするたびに、IDプロバイダー認証、デバイスポスチャ確認、地理的位置チェックを組み合わせた多層認証を自動実行します。

技術的な差別化ポイントは、リバースプロキシ方式を採用している点です。社内アプリの前段にCloudflareのエッジを挟むだけで導入でき、アプリ側のコード変更が一切不要。SSH接続やRDPセッションもブラウザ経由でレンダリングできるため、クライアントソフトなしでサーバー管理が可能です。

具体的な利用シーン:開発チームがステージング環境へアクセスする際、「Okta認証済み」「会社支給デバイス」「日本国内からの接続」の3条件を満たす場合のみ許可するポリシーを5分で設定できます。

Cloudflare Gateway(セキュアWebゲートウェイ)

GatewayはDNSフィルタリング、HTTPインスペクション、ファイアウォールポリシーを統合したSWG機能で、社員のインターネットアクセスを包括的に制御する。 DNSレイヤーでの制御はクライアント設定のみで即座に有効化でき、HTTPポリシーではTLSインスペクションによるコンテンツベースの制御も可能です。

プロダクト設計として優れているのは、3段階の制御粒度を用意している点です。DNSポリシー(最も軽量、全デバイス即適用)、ネットワークポリシー(L4レベル)、HTTPポリシー(L7レベル、最も高精度)の使い分けにより、パフォーマンスとセキュリティのバランスを柔軟に調整できます。

具体的な利用シーン:マルウェア配布サイトやフィッシングサイトへのアクセスをDNSレベルで自動ブロックしつつ、業務で必要なSaaSアプリへのアクセスはHTTPポリシーでDLP(データ漏洩防止)検査を適用する運用が可能です。

WARPクライアント(デバイスエージェント)

WARPはCloudflare独自のVPNクライアントで、WireGuardプロトコルベースの暗号化トンネルを通じてデバイスの全トラフィックをCloudflareのエッジに転送する。 Windows、macOS、Linux、iOS、Androidの主要OSすべてに対応しています。

従来のVPNクライアントとの最大の違いは、スプリットトンネル設定の柔軟性です。管理者はダッシュボードからドメイン単位、IP CIDR単位で「Cloudflareを経由するトラフィック」と「直接インターネットに出るトラフィック」を指定でき、業務アプリはセキュリティ保護しつつ、動画ストリーミングなどはバイパスさせるといった運用が実現します。

Tips: WARPクライアントのインストール時に「Managed deployment」を選択すると、MDM(Intune、Jamf等)経由での一括配布が可能です。設定パラメータはJSON形式で管理でき、数百台規模でも統一設定を維持できます。

Browser Isolation(リモートブラウザ分離)

Browser Isolationは、危険なWebコンテンツをエンドポイントから完全に分離し、Cloudflareのエッジでレンダリングした安全な描画データのみをユーザーに配信する機能。 ゼロデイ脆弱性を突くドライブバイダウンロード攻撃やWebベースのマルウェアを、エンドポイントに到達する前に無害化します。

技術的にはNetwork Vector Rendering(NVR)方式を採用しており、従来のピクセルストリーミング方式と比較して帯域消費が最大大幅な削減されています。ユーザー体験としては通常のブラウジングとほぼ変わらないレスポンスを実現しつつ、コピー・ペースト制御やファイルダウンロード制限などのDLPポリシーも適用可能です。

CASB(クラウドアクセスセキュリティブローカー)

CASBは、社内で利用されているSaaSアプリのセキュリティ設定を自動スキャンし、設定ミスやデータ共有リスクを検出するAPI連携型の監査機能。 Google Workspace、Microsoft 365、Slack、Salesforce、Box、GitHubなど主要SaaSとのAPI統合に対応しています。

具体的な利用シーン:Google Driveで「リンクを知っている全員」に共有設定されたファイルを自動検出し、管理者にアラートを送信。情報漏洩リスクの高いファイルについては自動的にアクセス制限を適用するポリシーも設定できます。

料金プラン

結論:50ユーザーまで無料、有料プランはユーザーあたり月額¥1,050からで、ゼロトラスト製品としては業界最安水準。

プラン月額料金主要機能おすすめ対象
Free¥0(50ユーザーまで)Access、Gateway(DNS)、WARP、基本ログスタートアップ、小規模チーム
Pay-as-you-go¥1,050/ユーザー/月DLP機能、高度なWebフィルタリング、ログ保存・レポート51名以上の成長企業
Contract要問合せ(年間契約)CASB対応、専用回線、カスタムSLA、専任サクセスマネージャー大企業、高度なコンプライアンス要件

各プランの選び方:

  • Free: まずゼロトラストを試したい企業に最適。50名以下のスタートアップなら本番運用も可能で、Access + Gateway(DNS)+ WARPの基本機能だけでVPN代替は十分に実現
  • Pay-as-you-go: HTTPインスペクションやDLP、Logpush連携が必要な場合に。クレジットカード決済で即日開始でき、年間契約の縛りなし
  • Contract: Browser IsolationやCASBのフル機能、専任TAM(テクニカルアカウントマネージャー)が必要な大規模組織向け

コスト比較: 100名規模の企業でVPN(ハードウェア+ライセンス)からCloudflare Zero Trust Pay-as-you-goプランに移行した場合、年間インフラコストを約60〜70%削減できるケースが多く報告されています。

具体的な使い方・操作手順

Cloudflare Zero Trust の導入から基本設定完了までの手順を、実際のダッシュボード操作に沿って解説します。

ステップ1: Cloudflareアカウント作成とZero Trust有効化

Cloudflare公式サイト右上の「Sign Up」からアカウントを作成します。ログイン後、左サイドバーの「Zero Trust」をクリックすると、チーム名(例:your-company)の入力を求められます。このチーム名はyour-company.cloudflareaccess.comというログインURLに使用されます。プラン選択画面で「Free」を選べば即座に利用開始できます。

ステップ2: IDプロバイダー(IdP)の接続

「Settings」→「Authentication」→「Login methods」から、使用するIDプロバイダーを追加します。「Add new」をクリックし、一覧からOkta、Azure AD、Google Workspaceなどを選択。各IdPの管理画面でOAuth 2.0クライアントIDとシークレットを取得し、Cloudflareダッシュボードに貼り付けます。「Test」ボタンで接続確認が可能です。

ステップ3: WARPクライアントの配布設定

「Settings」→「WARP Client」→「Device enrollment」で、デバイス登録ルールを設定します。「Manage」→「Add a rule」から、登録を許可する条件(例:特定IdPグループのメンバーのみ)を指定。その後「Downloads」ページからOS別のWARPクライアントインストーラーを取得し、社員のデバイスに配布します。

Tips: macOS環境ではBrew経由のインストールも可能です。brew install cloudflare-warpコマンドで簡単にセットアップでき、設定ファイルを/Library/Managed Preferences/com.cloudflare.warp.plistに配置すれば自動構成されます。

ステップ4: Accessアプリケーションの登録

「Access」→「Applications」→「Add an application」をクリックし、保護したいアプリケーションのタイプ(Self-hosted、SaaS、Private Network)を選択します。Self-hostedの場合、アプリのドメイン(例:internal.example.com)を入力し、Cloudflare DNSにCNAMEレコードを追加します。

ステップ5: アクセスポリシーの作成

アプリケーション追加画面の「Add a policy」で、アクセス条件を定義します。ポリシー名を入力し、「Include」ルールでアクセスを許可するユーザーグループ(例:IdPの「Engineering」グループ)を指定。さらに「Require」ルールでデバイスポスチャ条件(例:ディスク暗号化が有効)を追加すれば、多層防御が完成します。

ステップ6: Gatewayポリシーの設定

「Gateway」→「Firewall Policies」→「DNS」タブで、DNSフィルタリングルールを作成します。「Add a policy」をクリックし、ブロックしたいカテゴリ(マルウェア、フィッシング、アダルトコンテンツなど)を選択。セキュリティカテゴリのブロックは5分以内に全デバイスへ反映されます。

ステップ7: ログの確認と運用開始

「Logs」→「Access」でユーザーのログイン履歴、「Gateway」→「DNS」でDNSクエリログをリアルタイムで確認できます。異常なアクセスパターンを発見した場合は、該当ユーザーの「Active Sessions」から即座にセッションを失効させることも可能です。

活用事例・ユーザーの声

TrustRadiusのレビュー(2026年4月時点)では、229件のレビューが投稿されており、総合評価は4.5/5.0です。

活用シーン1:主な利用パターン(TrustRadiusレビュー傾向より)

TrustRadiusのレビューでは、セットアップ後は自動でセキュリティ保護が高く評価されています。 グローバルCDNによる高パフォーマンスも頻繁に言及されています。

活用シーン2:導入効果(TrustRadiusレビュー傾向より)

TrustRadiusのレビューでは、VPN不要のゼロトラストアクセスによる業務効率化が報告されています。

活用シーン3:導入時の注意点(TrustRadiusレビュー傾向より)

TrustRadiusのレビューでは、非エンタープライズ向けサポートが手薄が改善要望として挙げられています。 また、設定の複雑さも指摘されています。

ユーザー評価: 4.5/5.0(TrustRadius、229件のレビュー、2026年4月時点)

高評価ポイント: セットアップ後は自動でセキュリティ保護 改善要望: 非エンタープライズ向けサポートが手薄

TrustRadiusレビューページで実際のユーザーの声をご確認いただけます

メリット・デメリット

メリット

  • 50ユーザーまで完全無料: スタートアップや小規模チームなら本番運用でもコストゼロ。競合製品にはない圧倒的な無料枠
  • 世界330都市のエッジネットワーク: ユーザーの最寄りデータセンターで処理するため、VPN比で接続速度が2〜3倍高速。海外拠点からのアクセスも低遅延
  • オールインワンプラットフォーム: ZTNA、SWG、Browser Isolation、CASBを単一ダッシュボードで統合管理。複数ベンダー製品を組み合わせる必要がない
  • IDプロバイダー非依存: Okta、Azure AD、Google Workspaceなど12種類以上のIdPに対応し、既存の認証基盤をそのまま活用可能
  • 導入スピード: DNS設定変更とWARPクライアント配布だけで基本機能が稼働し、最短1日で本番運用を開始できる

デメリット

  • ダッシュボードが英語のみ: 管理画面に日本語UIがなく、英語に不慣れな管理者には学習コストが発生。ただしドキュメントは日本語翻訳が一部提供されている
  • 設定項目の多さ: Access、Gateway、WARP、DLP、CASBと機能が多岐にわたり、全機能を使いこなすには相応の学習が必要。→ まずAccessとGateway(DNS)だけから始める段階的導入を推奨
  • Browser Isolationは上位プランのみ: 無料・Pay-as-you-goプランでは利用が制限されており、フル機能にはContractプランが必要
  • 日本語サポートの制限: 技術サポートは基本英語対応。日本語での問い合わせにはパートナー経由が推奨される
  • Cloudflareへの依存度: 全トラフィックがCloudflareのエッジを経由するため、Cloudflare自体の障害時に業務影響が広範囲に及ぶリスク。→ 重要システムにはフォールバック経路の設計を推奨

競合ツールとの簡易比較

比較項目Cloudflare Zero TrustTwingateGoodAccessZscaler ZPA
無料プラン50ユーザー5ユーザー30日間トライアルなし
月額料金¥1,050/ユーザー$5/ユーザー$7/ユーザー要問合せ($15〜目安)
エッジ拠点数330都市以上非公開35カ国以上150以上
SWG機能
Browser Isolation
CASB✓(別契約)
日本語UI一部あり
導入難易度中程度簡単簡単高い

使い分けガイド:

  • Cloudflare Zero Trust: ZTNAだけでなくSWG、CASB、Browser Isolationまで一気通貫で導入したい企業。50名以下でコストゼロ運用したいスタートアップにも最適
  • Twingate: とにかくシンプルにVPN代替だけを実現したい小規模チーム向け。SWGやCASBは不要な場合に
  • GoodAccess: WireGuardベースのVPNとして手軽に導入したい中小企業向け。ゼロトラスト入門に最適
  • Zscaler ZPA: 大企業向けの包括的SSE/SASEプラットフォーム。予算とIT人材が十分にある組織向け

よくある質問(FAQ)

Q1: Cloudflare Zero Trustに日本語対応はありますか?

管理ダッシュボードは英語のみですが、操作自体は直感的なUIで設計されています。公式ドキュメントは一部日本語翻訳が提供されており、Cloudflare Japanのブログでも技術解説が日本語で公開されています。日本語での技術サポートが必要な場合は、国内パートナー企業経由での契約がおすすめです。

Q2: 無料プランの50ユーザー枠で本番運用は可能ですか?

可能です。FreeプランでもAccess(ZTNA)、Gateway(DNSフィルタリング)、WARPクライアントの基本機能は制限なく利用できます。ログの保存期間(24時間)やHTTPインスペクション機能に制限がありますが、VPN代替としての基本的なリモートアクセス環境は十分に構築できます。

Q3: 既存のVPN環境と並行運用できますか?

はい、段階的な移行が可能です。WARPクライアントのスプリットトンネル設定で、特定のIPレンジのみCloudflare経由にし、残りは既存VPN経由にする構成が組めます。まず一部のアプリケーションからCloudflare Accessに移行し、問題なければ段階的に拡大する運用がおすすめです。

Q4: 解約時にデータはどうなりますか?

プランをダウングレードまたはアカウント削除した場合、設定データとアクセスログは30日間保持された後に完全削除されます。解約前に「Logs」→「Export」からCSV形式でログをエクスポートしておくことを推奨します。Contractプラン解約時は担当TAMに事前連絡が必要です。

Q5: セキュリティ認証は取得していますか?

CloudflareはSOC2 Type II、ISO 27001、ISO 27701、PCI DSS Level 1、FedRAMP Moderateなどの主要なセキュリティ認証を取得しています。また、GDPR、CCPA、HIPAAへのコンプライアンス対応も実施済みです。

Q6: 導入にどのくらいの時間がかかりますか?

基本的なAccess + WARPの構成であれば、最短1日で本番運用を開始できます。Gateway HTTPポリシーやBrowser Isolationを含む包括的な構成でも、1〜2週間で全機能の展開が完了します。大規模組織でのMDM経由のWARP一括配布を含めても、1ヶ月以内が目安です。

まとめ

Cloudflare Zero Trustは、世界最大級のエッジネットワークを活用した包括的ゼロトラストプラットフォームです。

  • 50ユーザーまで完全無料で、スタートアップや中小企業でもコストを気にせずゼロトラスト導入が可能
  • ZTNA、SWG、Browser Isolation、CASBを単一プラットフォームで統合し、複数ベンダーの製品を組み合わせる必要がない
  • 世界330都市以上のエッジで処理するため、従来VPNと比較して接続速度が大幅に向上し、ユーザー体験を損なわない

VPNの運用負荷やセキュリティリスクに課題を感じている企業は、まず無料プランから試してみてはいかがでしょうか。

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参考・情報ソース

  • Cloudflare Zero Trust公式ドキュメント
  • Cloudflare公式ブログ(Zero Trustカテゴリ)
  • G2 - Cloudflare Zero Trustレビュー
  • Gartner Peer Insights - Cloudflare ZTNAレビュー
  • Cloudflare, Inc. IR資料(NYSE: NET)

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